Windows NTシステムにおける
セキュリティ管理とそのポイント

98/05/27


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目次

Windows NTシステムにおけるセキュリティ管理とそのポイント

はじめに

目 次

トータルセキュリティ実現のために

    1 セキュリティポリシとは
    2 ネットワークレベルのセキュリティ
    3 ホストレベルのセキュリティ
    4 アプリケーションレベルのセキュリティ

NT4.0の標準セキュリティ機能

    1 ユーザ認証
    2 アカウントの原則
    3 ユーザ権利の原則
    4 NTFSファイルシステム
    5 レジストリ
    6 システム監査(イベントログ)
    7 ドメインセキュリティモデル
    8 その他の標準セキュリティ機能
    9 TCSEC C2セキュリティ

NTにおけるセキュリティ上の問題点

    1 ユーザ認証
    2 NTFSファイルシステム
    3 レジストリ
    4 TCP/IP
    5 システム監査

セキュリティ対策のポイント

    1 セキュリティポリシの明確化
    2 標準セキュリティ機能の活用
    3 最新サービスパック・ホットフィックスの適用
    4 アクセスコントロールの強化
    5 セキュリティ設定のチェック・監査
    6 稼動状況の監視および異常通知
    7 物理的セキュリティの確保
    8 エンドユーザ教育
    9 セキュリティ情報収集

問題点ごとの対策

    1 ユーザ認証
    2 NTFSファイルシステム
    3 レジストリ
    4 TCP/IP
    5 システム監査
    6 その他

IISおよびIEに関するセキュリティ

    1 IEのセキュリティ上の問題点
    2 IISのセキュリティ上の問題点
    3 CGIセキュリティ

参考資料

作成者 :Makoto Shiotsuki

電子メール: shio@ccs.co.jp


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